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文部科学省認可 社団法人Jaccom (日本大衆音楽文化協会)
協賛団体 Japan Artist Global Association (JAGA)
EXECUTIVE PRODUCER 蓮尾 彰治 |
Japan Artist Global Association は「日本の音楽文化」を後世に伝承することのできる指導者及び良き人材の育成、そしてアーティストとしての技術向上を目指すと共に文化に貢献・社会に奉仕し、メンバー相互の親睦を計る事を目的とするアーティストクラブです。
音楽には世の中と同様、ルール・マナーがあります。歌・ダンスが指導できるだけではなく一般常識を教育することのできる指導者も育成いたします。
POPSの本場はアメリカと言われておりますがヴォーカリストの場合、日本人の歌唱力は決して劣っているとは思いません。どこが異なるかと考えますと「見せ方」いわゆるアーティスト性が海外のアーティストと比較すると魅力がないのかも知れません。
ダンサーの場合、ストリート系ダンサーの数は年々増えております。現在では日本のダンサーが海外のコンテストで入賞する時代にまでなってきております。FJPACでは大衆音楽とのコラボレートを目標に日本独自のパフォーマンスの確立を目指し、活動の幅を広げていきたいと考えております。そしてヴォーカリストとダンサーの共演を実現させエンターテインメント性の追求を求めて邁進したいと存じております。
現在、日本では「音楽療法」というのが注目を浴びています。そして、その中に「音楽療法士」が存在しますが、まだまだ不足しているのが現状だそうです。
「人間と音楽」その結びつきは深く、端的に表現すれば「人生は音楽と共にある」と言えます。私たちは常に音や音楽を耳にして生活しております。病気になったとき、調子を整えるために音楽が必要であると思われます。
従って、私たちも音楽療法士のサポート役になれるような人材を育成するのも課題であると言えます。従って「ミュージックセラピー」「ダンスセラピー」の開催も目標として掲げていこうと思っております。
今後とも、社団法人Jaccom 協賛団体 ・Japan Artist Global Association に末永くご支援ご協力をお願いいたします。
よりよい音楽が世の中に繁栄することを望んで・・・・。 |
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